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日本初 集団訴訟プラットフォーム「enjin(円陣)」のベータ版提供開始

株式会社ClassAction(読み:クラスアクション、本社:東京都港区、代表取締役CEO/弁護士:伊澤文平。以下弊社)は、集団訴訟を提起したい被害者と弁護士をつなぐ日本初のリーガルテックサービス「enjin(円陣)」のベータ版を2018年5月21日にリリースいたします。また、500 Startups Japan(代表:James Riney)及び個人投資家を引受先とする、6,000万円の資金調達を実施し、加えて東京弁護士会消費者問題特別委員会の委員などを歴任し、様々な集団訴訟に取り組んできた中川素充弁護士がアドバイザーに就任しました。今後は、調達した資金をもとに、集団訴訟に関するコンテンツ制作や、サービス開発・運営体制の強化を進めてまいります。■開発の背景(代表 伊澤文平)弊社代表が弁護士として活動する中で、被害者の被害額よりも弁護士費用の方が高くなってしまうために、依頼を受けることができないなどの歯がゆい経験から、enjinは誕生しま

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企業メッセージ

詐欺や少額被害、泣き寝入りしている集団被害者の方を救える社会に

世の中には人生を変えるような様々な事件や被害から、苦しみ・悩んでいる方が大勢います。 その辛い想いを解決する土壌が日本ではまだ整っていません。我々は、そんな集団で被害にあった方をきっと救える社会をつくりたいと考えています。

事業内容

集団訴訟のマッチングプラットフォーム「enjin」

世界でも例のない、集団被害者と弁護士団を結びつけるウェブのプラットフォームの運営をしています。
現状、詐欺や事故などによって集団で被害にあっても、被害者が集まることは容易ではありません。 また、弁護士もニュースにならないような規模の被害は認知のしようがありません。
そんな被害者や弁護士が「円陣」を組み、このプラットフォームが「原動力(エンジン)」になることで、世の中の被害者が救われる社会になることを願っています。

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